
センサーでとらえる
CO₂濃度を5分ごとに計測
賃貸住宅の孤独死対策をお考えの管理会社・オーナーさまへ
賃貸住宅向け見守りBPOサービス
デナリ・コネレーションは、CO₂センサーデバイス「デナリ・ボッツ」を活用し、異変の検知から専任スタッフによる状況確認、管理会社への連絡までを一体で提供します。
特許取得済(特許第7645576号)
高精度CO₂センサー搭載
SERVICE
センサー・管理画面・人のサポートを、
ひとつの仕組みに。

CO₂濃度を5分ごとに計測

変化を可視化し、アラート

必要に応じて電話確認・
確認が必要な異変なのか判断しにくい。
あいまいなアラートが多く、確認に振り回される。
空振りが重なると…やがて確認されなくなる。
※写真・管理画面はイメージです。
BENEFITS

カメラ・マイクを使いません。

コンセントに挿すだけで使えます。

人が確認し、管理会社に結果を共有します。
SUPPORT
アラートから確認・結果共有まで、

管理画面にアラートを表示

専任スタッフが内容を確認

入居者へ連絡し、状況を確認

応答・不通の結果を共有
01では入居者のスマホにも自動通知。04で専任スタッフが電話確認の結果を管理会社へ共有します。

共有された結果をもとに、次の対応につなげます。
駆けつけサービスは含まれません。現地確認は管理会社で対応を判断し、対応範囲は契約ごとに定めます。
電話確認・再架電・結果共有は、専任スタッフが対応します。
初回の電話
応答あり
確認結果を管理会社へ共有
応答なし
120分待機して再架電
応答・不通の結果を管理会社へ共有
通知・電話確認の先にある、現地確認の役割分担をご紹介します。
運用の仕組みを、詳しく知りたい方へ。
無料資料ダウンロードTECHNOLOGY
呼吸によるCO₂の変化を、
暮らしの変化に気づく手掛かりに。
就寝中など、動きの少ない時間もCO₂の変化を確認できます。

変化の起点と現在の状況が、確認・判断を支えます。
※図は判定プロセスのイメージ(模式図)です。
生活によるCO₂濃度の変化が24時間以上確認できない場合に、アラートを発報します。
CO₂・温度・湿度を計測。LTE-M通信を内蔵しているため、物件のWi-Fiや設置工事は不要です。
補足:CO₂センサーにはSCD40を採用。光音響方式・自動校正機能を備えています。
CO₂の変化を5分単位で表示・解析。Webや専用アプリから各住戸の状況を確認できます。
CO₂濃度の数値だけでなく、時間による変化を解析。一定の条件でアラートを発報し、その後の確認サポートにつなげます。
センサー、通信回線、管理画面、アラート後の確認サポートを一体で提供します。導入条件や具体的な運用についてはご相談ください。
FAQ
送信できませんでした。通信環境や入力内容を確認して再度お試しいただくか、お問い合わせページからご相談ください。
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